汚物の毛を抜くのと畑の雑草を抜くのは似ている

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「汚物」ステッカーは転写式でとあるSM系アダルトショップで売られているそうですよ。
転写式ステッカーってこするとすぐとれちゃうものが多い中、
これはかなり長持ちするんですって。二週間くらい。
世の中には便利なものが色々あるのね。

この汚物氏がまとめ買いしたらレジのお姉さんが「えっ?」てなっていたらしいですが、
どこだったかな、名前聞いたのだけど記憶が曖昧...知ってたら誰か教えて頂戴。

そして本当はティッシュ一枚の下に汚物が透けてていい感じだったのに、
毛を山にしてから写真撮っちゃったのでその透け感が一切伝わっていないのが残念...

このときは別に脱毛コースとかではなく、集団聖水コースだったのですが、
ご一緒した女王様方と汚物の毛を抜くプレイに発展して面白かったのです。

ゴム手袋着用でぶちぶち抜くのって爽快感があるし、毛が抜ける音も小気味よく耳に気持ち良いから好き。
抜けまくったあとの更地の感じも達成感があって、目にも耳にも手応え的にも、
雑草を抜くときの感じに似ているのです。

そしてふと子どもの頃、祖母の畑のお手伝いをして雑草を抜いていた頃を思い出すのです。

マゾの毛を抜きながら祖母を思い出す...
祖母はもう生まれ故郷の話しかしてくれないし、私のことも忘れてしまっているけれど、祖母と過ごした思い出は消えることはないのです。
いけない、マゾの話から祖母の話に飛躍しすぎてしまった。

そんなこんなで、
ときには雑草を抜き、

ときにはひたすらに穴を掘り、
梱包したり縛ったり、
踏んだり蹴ったり締めたり入れたり殴ったり
などなど
女王様のお仕事は多岐に渡るのだなあとしみじみ思うのでした。

ではでは
りおでした。

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